Culture

目的ファースト

そもそも「何のためにやるのか?」から考え、
当たり前や現状維持を疑う。
目的を達成するベストな選択肢を考え、
議論しつくし、正しい行動を取る。

N=1から始めよ

現地現物を貫き、実際の生徒、
具体的なN=1の課題を認識した上で、議論する。
現場で実行したときに、その生徒の課題が
本当に解決されるかどうかまで
常にイメージする。

アクションなくして
価値はなし

議論は大切にしながらも、
顧客・社会に実際に価値を届けることを
なにより重視する。
そのために、
「実行してこそ価値を生むことができる」と
信じて実行にこだわる。

役割にコミット、
関係はフラット

役職に上下はなく、一つひとつの役割が
社会に価値を生み出すためには
必要不可欠なピース。
一人ひとりが各役割の職責を果たしきることで
チームとして最大の価値を社会に届ける。
そのために、互いの役割に敬意を持ち、
フラットに議論・協力する。